こんにちは。 スペインワインと食協会の原田です。
ようやく冬のバケーションムードが落ち着き、 スペインにも日常が戻ってきました。
ところで、今日はとびきりのスパニッシュイベントをご紹介します。
日本スペイン交流400周年の本年、
その歴史を記念して2月20日(木曜日)、
小笠原伯爵邸主催、
初代料理長ホセ・バラオナ・ビニェス氏を迎えての 『美食の夕べ – Cena Gastrónomica』が行われます。
小笠原伯爵邸は、毎年ミシュランの星を獲得するレストランで、
その歴史ある美しいスパニッシュ様式の館は、
礼法の宗家で有名な小笠原家第30代当主、 小笠原長幹伯爵(旧小倉藩主)の本邸。
時が止まってしまったような特別な空間で、 素晴らしいサービスの元、
初代料理長ホセ・バラオナ・ビニェス氏の料理をいただく。
思い出に残るディナーになることは間違いありません。
小笠原伯爵邸で、美食の夕べを堪能してみてはいかがでしょう?
【開催概要】 小笠原伯爵邸主催
初代料理長ホセ・バラオナ・ビニェス氏を迎えての『美食の夕べ – Cena Gastrónomica』
2014年2月20日(木) 18:30開場/19:00開宴
会費:お一人様¥25,000 (コース料理、お飲物、消費税、サービス料込み)
お申込み:フライヤー裏面のFAXお申込み用紙、
あるいは小笠原伯爵邸オフィシャルサイトよりお申込みください。
http://www.ogasawaratei.com/event/?p=3999
お問合せ:03-3359-5830
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★以前、当協会が後援させていただいた小笠原伯爵邸10周年記念イベントのレポートはこちら。
【レポート・後援】12/06/20 スペイン新鋭醸造家と愉しむワインの夕べ 【1】
http://ameblo.jp/spainwinefood/entry-11316092437.html
【レポート・後援】12/06/20 スペイン新鋭醸造家と愉しむワインの夕べ 【2】

